環境+コスト削減を実現した熱風機
熱風機 アクアヒート国際特許取得

アクアヒートは発熱に電磁誘導発熱メカニズムを採用。
ランニングコスト軽減に関する実証データにより温度管理に関わる事業に多大な効果をもたらします。

アクアヒート

<おもな特長>

◯トータルコストの低減
発熱には電磁誘導発熱メカニズムを採用。ランニングコストを抑えて農産物の生産コストを軽減します。さらには、発熱機能で作物の育成が活性化され収量の増加が見込まれます。
◯磁気プロトニクス効果
発熱には電磁誘導発熱メカニズムを採用。ランニングコストを抑えて農産物の生産コストを軽減します。さらには、発熱機能で作物の育成が活性化され収量の増加が見込まれます。
◯CO2の排出削減
加水燃料対応に対応しているため、これまでの重油を用いた製品に比べ、CO2の排出を抑えることができます。

<仕様>

●サイズ:熱発生器=43×35×68cm /送風機=43.3×35.8×128cm●電源:三相、200V/15A●モーター:10PS/7.5KW●送風機:30 ㎥ / 分・800W

アクア・ラボはアクアヒートを中心とした新規事業をサポートしています。
ハウス栽培、材木乾燥など導入から設置、ランニングまで市町村や地域ぐるみのプランを広くご用意しています。

<ハウス栽培のための温室施設導入と管理システム例>

ハウス栽培のための温室施設導入と管理システム例

<木材乾燥システム導入例>

木材乾燥システム導入例

※導入にあたっては、メンテナンスを中心とした様々なプランがあります。
※実証データをご用意しています。詳しくはお問い合わせください。

ハウス建物 木材